ひだまり農園へようこそ

ひだまり農園は信州は浅間山の麓、東西を小諸と上田の二つの城下町にはさまれた東御市(旧東部町/2004年に北御牧村と合併)にあります。 旧東部町は町全体が千曲川に向かって南向きの緩斜面であり年間日照2000時間以上の豊富な陽射しから「ひだまりの町」とよばれていました。
年間降雨850ミリ前後(日本二大寡雨地帯)の少ない雨と南斜面にふりそそぐ太陽、昼夜の大きな寒暖差がおいしい果実を作り上げます。
  • 除草剤は一切使用しておりません。
  • 無登録農薬は使用しておりません。
  • 土を殺さず、川を汚さない農業を実践します。
本当においしいものを食べていただきたいから、土の力、太陽、風の力を信じ手間隙をかけて栽培しています。 特に生態系を壊す除草剤は一切使用しておりません。 土作りはイネワラ、バーク堆肥など有機質を使い、トラクターでなくミミズ・モグラ・草の根・微生物・昆虫などに深く細かく耕してもらいます。
信州の環境にやさしい農産物

信州の環境にやさしい農産物

当農園のブルーベリーは、地域の一般的な栽培方法と比較して、化学肥料及び化学合成農薬を50%以上削減して生産する農産物として長野県の認証を受けています。
エコファーマー

エコファーマー

「持続性の高い農業生産方式の導入の促進に関する法律」にもとづき、たい肥等を使った土づくりと化学肥料・化学農薬の使用の低減を一体的に行う農業者として、長野県知事の認定を受けています。